貴女の乳首は性感帯でしょうか?乳首が性感帯の人は多いので、責めて欲しい場所だと思います。今回は、SM調教における私の経験の中で特に反応が良かった乳首責めを紹介したいと思います。
なぜ貴女は乳首で感じてしまうのか?
乳首には神経が集中していることから刺激に対して敏感に感じられるのと同時に、乳首は脳の快感中枢と密接に関連している言われています。つまり、性的に貴女が興奮することで、乳首への刺激がより敏感になり、快感はさらに増すことになります。プレイ中に乳首を責めてもらうことで、貴女はますます気持ち良くなれるということです。
より快楽を得る乳首責め
乳首が感じる仕組みの中で「興奮することで敏感になる」と上記で伝えました。日常生活の中でいきなり乳首を摘ままれるよりも、セックス中に摘ままれると感度が高く感じるのはそのためです。つまり脳が興奮している時に乳首を責めるのが最も良いと考えました。
よってまず貴女を興奮させることが必要になります。雰囲気・ボディタッチ・前戯・言葉責めなどなど興奮するキッカケは人それぞれ違いますが、より乳首で快楽を与えるには興奮度が高い段階で責めた方が良いと考えました。そこで考えたのが次のようなプレイです。
乳首を責めないSMプレイ
もし、貴女が乳首が性感帯の場合、乳首を責めて欲しいと思いませんか?しかし、そこをあえて責めないプレイをします。
前戯ではもちろん、裸になっても乳首には触れてもらえません。唯一責めてもらえるのは胸を揉みながら乳輪を舌でぐるりと舐めるだけです。焦らされるだけで余計に乳首を責めて欲しくなってしまうかもしれませんね。しかし責めません。
そんな状況で乳首は立っていますが、乳首には触れずに目隠しをしてあげましょう。目隠しをすることで身体がより敏感になります。
そのまま後ろで手を拘束します。ベッドの上でほとんど身動きが取れない状態です。ゆっくりと股を広げられ、クリを吸引機能付きのバイブを挿入してみましょう。敏感になっている貴女は声を上げてしまうかもしれませんね。
はい、そこでそのまま放置します。
貴女は身をよじらせながら感じください。しかし許可なくイってはダメですよ。絶対にイカないように我慢してください。
5分…10分…貴女は放置されています。
そろそろ我慢が出来なくなってきましたが?でもイってはダメです。必死で耐えている貴女…
頑張って我慢しているそのタイミングで「乳首を舐めてあげます」
優しく優しく乳首の先端からチロチロと舐め始めます。
貴女はそれでもイカずに耐えられますか?イッて良いと言うまで耐えてくださいね。
乳首責めの追求
このように焦らし・我慢・快楽の上での乳首責めが、SM調教の中でも特に反応が良かった乳首責めです。
乳首を責める時、上記では優しく責めましたが、貴女が乳首をつねられて感じるタイプであれば、貴女が焦らされて我慢して耐えている最中に、いきなり両乳首をキュゥーっとつねってあげます。
想像してみてください。ずっと焦らされて触ってもらえなかった乳首を快楽の中で、つねられたらどう感じますか?
乳首が開発されている人ほど、至極の乳首責めを体験できると思います。


