「放置プレイ=何もされない」と思っていませんか?
実は放置の仕方もいろいろ種類があります。
今日は私が行なう放置プレイの一例を紹介しますので、想像してみてください。
まず貴女を全裸にし、両手で両膝を抱えさせます。
膝を抱えたまま、両手首を胸元に近づけます。
そのまま右手首と左手首を拘束します。両手首に手錠をかけられた状態をイメージすると分かりやすいですね。
今、あなたはどんな格好になったかイメージ付きましたか?
その格好でベットに寝転がす場合もありますし、ソファーに座らせる場合もあります。
今回はソファーに座らせましょう。そして、目隠しをします。
さらに耳栓もしましょう。
視覚と聴覚を奪われます。
そのまま少し放置してみましょう。
何も見えないし、音も聞こえません。ソファーの上で大股を広げて恥ずかしい格好で放置されている…貴女はどんな気分でしょうか?
不安になってきますか?恥ずかしいですか?ドキドキしますか?
貴女がどう思うとも放置は続きます。
貴女は思わず声を発します。
ダメですね。お仕置きです。
猿ぐつわやタオルなどで口を塞ぎます。これでもう喋ることもできません。
そのまま再び放置してみましょう。
すると不思議なことが起こります。
Mの貴女は溢れんばかりに濡れています。自分でも濡れているのが分かるハズです。
突然、乳首をペロッと舐められます。突然のことでビクッと体が反応するかもしれませんね。
かと思えば、もう片方の乳首をキツめにつまみます。そのままコリコリと刺激を与えます。
また優しく触ったり、舐めたり、吸ってみたり、じっくりと時間をかけて乳首を責めます。
あなたは我慢できなくなり、あそこも触ってもらいたくなるかもしれませんね。しかし声が出せないので触って欲しいとも言えません。
焦らされて焦らされて、乳首を十分責めたら、今後は足の付け根を舌で舐め上げます。
太ももをソフトタッチしながら、足の付け根をペロペロ舐められ、いよいよかと思うでしょう。
では、期待に応えて…
そこでまた放置します。
その時の貴女はどんな気持ちになるでしょうか?
このように放置プレイには様々なパターンがあります。


