貴女は快楽責めに興味ありますか?
その名の通り、貴女に快楽を与え続ける責めです。
例えば貴女がクリでイキやすい体質であれば、クリを刺激し続けます。程なく貴女はイッてしまうでしょう。そこで終わりではなくイッてもお構いなくクリを責め続け快楽を与え続けるプレイがよくある快楽責めになります。
そんな快楽責めですが、今回は私が行なう「SM調教版の快楽責め」を一つ紹介します。
SM調教での快楽責めとは
SM調教の一環として快楽責めを行なうので、上記のような快楽責めとは少し異なります。いや、かなり異なるかもしれません。ですがとても楽しいプレイになります。
まず、貴女が暴れることが出来ないよう、そして勝手に股を閉じないように手足を拘束しましょう。貴女は股を開いたままベッドに仰向け状態で転がされます。
初めはゆっくりと優しく小陰唇から愛撫していきましょう。指でなぞったり、舌先でチロチロを舐めながら丁寧に愛撫をしていきます。
十分に愛撫をしたら、次はクリです。優しく優しく指と舌で愛撫をし、クリが勃ってきたら皮をむいて優しく舌で舐めたり、指でクルクルと刺激したり小陰唇以上に丁寧に責めます。それを続けると貴女はもっとクリを刺激してもらいたくなってくるでしょう。
そうなったら事前に教えてもらっていた貴女が最も気持ちが良くなる方法でクリ責めを行ないます。
指で上下に擦られる、左右に擦られる、グリグリとこねくり回される、電動おもちゃを当てられる、舌で激しく舐められるなどなど、貴女が最もイキやすい方法でクリを責めます。
スグに貴女はイッてしまいそうになりますよね?
しかしそこでイカせないのが「SM調教版の快楽責め」です。
貴女はイク前に必ず「イキそう」であることを私に伝えなければいけません。そして伝えられた私は、イク寸前でクリ責めをストップします。
そして少し時間をおいて、再びクリを責めます。
すると、貴女はまたイキそうになり「イキそう」と伝えます。私はまたクリ責めをストップします。
これを10回は繰り返しましょう。泣いてもイカせません。おかしくなりそうではなく、おかしくなってしまっても10回やるまでは終わりません。
10回耐えられたらご褒美を考えても良いですが、イカせるとは限りません。
もちろん途中で勝手にイッてしまったら、お仕置きです。勝手に許可なくイクということはあってはならないことなので、もしイッてしまったらキツいお仕置きは覚悟してくださいね。
貴女はそんなイクことができない快楽責めに耐えられる自信はありますか?


