私の調教のとあるシーンを基に、貴女に問題を出してみたいと思います。ドMの貴女なら答えられますよね?
貴女は何と答えますか?
貴女がSM調教を受ける場面を想像して読んでみてください。
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今日はSM調教を受ける日。
駅前で待ち合わせ。
貴女は私の車を見つけて、助手席に乗り込みます。
私「指示通りにしてきましたか?」
貴女「はい…」
ノーパンノーブラで来るようにと指示されていた貴女。
家を出てからずっとドキドキしていたことでしょう。
そのままホテルへと向かいます。
部屋に入りカギを締め、靴を脱ぐ前に私はカバンの中から首輪を取り出します。
貴女は首輪をはめられ、その瞬間から奴〇となります。
貴女はリードで繋がれたまま靴を脱ぎ、私の後をついて来ようとします。
私は貴女の方を振り向き
私「止まれ」
貴女はそのまま立ち止まります。
私「どうして首輪を付けた奴〇が立ってるんですか?」
貴女「えっ…」
私「どうすればいいか分かりますよね?」
貴女は玄関で四つん這いになります。
そう、犬のように四つん這いになって貴女は私の後をついて部屋に入ります。
私はソファーに座り、貴女は私の前で四つん這いになっています。
私「目をそらさずこっちを見なさい」
恥ずかしがりながらも貴女はこちらを見ています。
そのまま静かに時間が経過していきます…
私「何か言うことはないの?」
貴女「えっ…」
貴女ならなんと言いますか?
何を言おうか考えている貴女。
貴女の顎を掴みこっちを向かせ、もう一度言います。
私「何か言うことはないのか?」
貴女「ご、ごめんなさい…」
私「他に言うことは?」
貴女「…」
私「お仕置きだな」
貴女「えっ…」
私「四つん這いのまま後ろを向きなさい」
貴女は四つん這いの格好で私の方にお尻を向けます。
私「両手を背中で組みなさい」
四つん這いのまま両手を背中で組むと、貴女の顔は床につき、お尻だけが高く上がっている状態になります。
私は貴女のスカートを腰まで捲り上げ、お尻を鷲掴みにし、もう片方の手で「ベチンッ!」と叩きます。
掴んで叩き、掴んで叩き、叩いて叩いてを繰り返しシッカリと罰を与えます。
貴女「あっ…うっ…うっ…」
静かな部屋に、お尻を叩かれる音だけが響きます。貴女はお仕置きに耐えなければなりません。
どれくらい叩かれたでしょうか?おそらく貴女のお尻は赤くなっていることでしょう。
私「よし。四つん這いでこっちを向きなさい」
貴女「は、はい…」
貴女はちゃんと私の目を見ています。
私「貴女は私の何ですか?」
次は何と答えるか分かりますよね?
貴女「私は貴方の奴〇です…」
私「ご主人様…だろ?」
貴女「ごめんなさい。私はご主人様の奴〇です」
私「他に言うことは?」
貴女「〇〇〇」
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さあ、貴女ならこの後何と答えますか?
ここで私が求めている言葉を言えなかったら、またお仕置きが待っています。
貴女なら何と答えるか、ぜひ教えてくださいね。
次に進むことが出来るか、またお仕置きを受けるか、貴女の回答次第です。


