貴女は放置プレイをされたことはありますか?放置をされるのに本当に感じるのか半信半疑というM女も少なくありません。
今回は私の経験の中で反応が良かった野外での放置プレイを1つ紹介します。ぜひ貴女が放置された場面を想像しながら読んでみてください。
ドキドキ感が高まる野外放置プレイ
放置プレイは室内でも野外でも出来ますが、ドキドキ感は野外の方が室内よりも大きくなります。野外ではパートナー以外の第三者の目があることにより「もしかしたら見られるかも」「誰かにバレるかも」という心理が働いてドキドキ感が増すわけです。
野外での放置によってMの貴女は不安と恥ずかしさと興奮が入り混じって、普通のセックスでは味わえない体験をすることができます。
では、私は具体的にどのように野外放置プレイをしたのか?
野外放置プレイ前の遊び
野外放置プレイをする際の格好はできればスカートを履きましょう。ただし、ノーパンです。
さらにリモコンバイブやローターを挿入し、抜け落ちないようにテープで固定します。
まずはコンビニで買い物をしましょう。レジで商品を店員に渡す瞬間にバイブをONにします。振動のレベルは弱です。貴女は何食わぬ顔で支払いを行なわなければなりません。
弱だったら耐えられますよね?しかし、会計をする瞬間に一気に強に切り替えます。感じてしまったらバレますよ。我慢してください。
野外放置プレイをしてみましょう
野外での放置プレイでは人通りが多い場所に行きます。駅前・ショッピングモールや百貨店内・商店街などがあります。今日は駅前に行きましょう。貴女を人通りが多い改札口の側に立たせます。
バイブをONにしてそのまま放置です。
恥ずかしいからスマホ画面を見ながら耐えますか?
もちろんダメですよ。
貴女は頭を上げて自分の前を通り過ぎる人を見ていなければなりません。貴女はいろんな人にバイブを挿入されながら立たされているところを見られるわけです。
はたから見れば待ち合わせをしているように思われるので、まさか駅前でバイブを入れて立っている自分に誰も気づくわけないと思っていますよね?
いいえ、見る人が見たらバレますよ。バイブで刺激をされ続けながら、辺りをキョロキョロしながら、足をモゾモゾさせてたらバレます。
変な動きもできませんが、スマホも見ずにただ立っている貴女は明らかに変ですよ。そんな状況で貴女はいつまで放置されるかも分かりません。
そうなった時貴女はどう感じますか?恥ずかしすぎて気持ち良さも何も感じないですか?
それともなぜか愛液が垂れてきますか?もしそうなら貴女はド変態なドMですね。


