首筋の性感帯開発

首筋開発方法 性感帯開発

首は性感帯として、とても感じやすい部分になります。

貴女は首筋を責められると感じますか?

まだあまり感じない場合でも大丈夫です。首筋は非常に開発しやすい場所になりますので、比較的簡単に開発することができます。

首筋開発方法

貴女の首筋の感度をより高めるための開発方法を紹介します。

まず、人差し指・中指・薬指を用意してください。

3本の指で首筋に触れるか触れないかくらいで、顎下から鎖骨に向かってスーッと首をなぞってみてください。5回くらいやりましょう。その感覚を覚えておいてください。

続いて、鎖骨から上に向かって触れるか触れないかで首筋をなぞり上げてみてください。
違いが分からない場合は、化粧筆を使うと良いでしょう。

もしくは、こめかみから顎、顎からこめかみに向かってなぞってみてください。

さて、上から下になぞるのと、下から上になぞるのではどちらが感じましたか?

おそらく下から上に向かってなぞり上げる方が感じたのではないでしょうか。

下から上になぞり上げる」コレがポイントです。

よって、首筋を開発するには、首の下鎖骨あたり顎に向かって責めます。

では、私が実際に行う首筋開発を紹介します。

実際に責められているところをイメージしてみてください。

人差し指、中指、薬指を、貴女の鎖骨からスーッと顎に向かってなぞり上げます。

首の中心からではなく、首の左側から。3本の指を使ってスゥーと触れるか触れないかのソフトタッチで頭に向かってなぞり上げます。貴女は顎を上げ身を任せています。

ゆっくりと優しくなぞり上げます。

少しずつなぞり上げる位置を首の中央に向かってズラしながら何度も何度もなぞっていきます。

首の中心まで行ったら、今度は首の右側からスーッとなぞり上げます。
徐々に首の中心にズラしながら。

以上が、首の責め方のベースです。ベースなので、それだけでは開発はできません。開発するポイントは2点あります。

首筋開発の2つのポイント

ポイント① 同時責め

首筋責めと同時に貴女のもう一つの性感帯を刺激します。クリが性感帯であれば、私が首筋を責めているのと同時に自分でクリを触りましょう。

既に性感帯として開発されている部分と合わせて責めることで、首筋の開発が進みます。この同時責めがポイントです。

ポイント② 豊富なバリエーション

貴女がクリを触りながら気持ち良くなっている状態で、次は首筋にキスをします。

キスも首の下から上に向かってしていきます。
フレンチキスのように唇でチュッチュッと。軽く唇が首筋に触れるくらいの優しいキスします。

キスマークが付くくらい強く吸ったり、唾液が付くようなキスではありません。始めはあくまで優しくです。

続いて、舌先とキスを織り交ぜながら首筋を責めます。

舌先でツゥーっとなぞり上げながら、途中でチュッとキスをします。
ここでも舌先は首に触れるか触れないの優しさでなぞり上げ、キスの時は少し吸うくらいの強さで責めます。

続いて舌先を首筋に強めに押し当てながら、鎖骨から顎に向かって舐め上げます。それと同時に、左側を舐め上げながら、3本の指で右側の首筋をなぞり上げます。

貴女は首筋を責められながら、クリを触ってオナニーを続けます。イキそうになったらイッても大丈夫です。

クリよりも中派であれば、挿入しながらも首筋を責めます。

正常位でゆっくりを奥に挿れて行くと同時に首筋を舌で鎖骨から顎にかけて舐め上げます。

ピストンしながらも常に首筋にキスをしたり、舐めたりし続けます。

このように、首筋の責め方を様々なバリエーションで責めることがポイントです。なぜならば、同じ責め方になりづらい文、刺激慣れを軽減し、常に新しい感覚で首筋への刺激を受け続けることができるからです。

これを繰り返し行うことで、貴女の首筋は徐々に開発され、指でなぞり上げられただけで簡単に濡れてしまうくらいに敏感になるでしょう。

開発された首筋を責められながらするSEXはとろけるような気持ち良さになりますよ。

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