SM調教の一つに「お仕置き」があります。
お仕置きとは主人の指示・命令に従えなかった時や、ルールを破った時に与えられるものです。
今回はMの貴女を立たせた状態で行なうお仕置きプレイを紹介します。
これでお仕置き感がアップ
昔の学校では悪いことをした生徒に「廊下に立ってなさい!」と言って廊下に立たせるということがありました。
実際に立たされたことがない人でも、アニメやマンガで廊下に立たせるシーンを見たことがあるのではないでしょうか?
つまり「立たせる」ということをするだけで、お仕置き感がアップします。
裸で立たせておくだけのお仕置きもあります。精神的な責めになるので、それだけでお仕置きとして成立します。
ただ、そこに肉体的な責めを加えることで、さらにお仕置き感がアップします。
立たせてお仕置きする方法
では、実際に貴女はどんなお仕置きをされるのか?私のお仕置きを例に紹介します。
まず、裸にして後ろで両手を拘束します。首輪をして、リードを部屋の柱などに結びます。
電動ディルドを挿入し、スイッチをオンにして落ちないようにショーツだけ履かせます。
その時点で貴女は悶えますが、座ることは許しません。リードを座ることができないように長さを調整して結んでおくことがポイントです。
そのまましばらく放置しながら、貴女がお仕置きに耐えている姿を見て楽しみます。
その後、貴女の後ろに回って乳首を指でつまみながら、キュッと圧力を加えてつねるようにして責めます。お仕置きなので多少の痛さは我慢しましょう。
さらにはお尻をTバックのようにして、肌をペチンペチンと叩いてお仕置きをします。立ちながら両手を拘束されて、首輪をされながらお尻を叩かれる姿はとても屈辱的で卑猥です。
どうして指示を聞けなかったのか?お仕置きなのになぜ感じているのか?と、言葉責めをしながら、貴女は「ごめんなさい」と謝り反省するまで続けます。
そうやって肉体的な責めに耐えることが出来たら、電動ディルドを抜いてペニスを挿入し、お尻を叩きながら仕上げのお仕置きです。
このように、終始立たせた状態でお仕置きします。椅子に拘束してお仕置き、四つん這いにしてお仕置きなどもありますが、立たせた状態のお仕置きはMの貴女ならば一番感じてしまうかもしれませんね。
お仕置きなのに感じてしまう?そんな貴女はさらにお仕置きが必要ですね。


