貴女は「焦らし」に弱いですか?
焦らされて、焦らされて、ギリギリまで焦らされると、感度が高まりとても気持ち良くなれますよね。
しかし、焦らしすぎは逆効果になってしまうので、焦らし終えるタイミングがポイントになります。焦らしてもこれ以上焦らすとシラけるなというタイミングで焦らしを止めることが大切です。
と、以前は思っていました。
私は基本的にどんなに焦らしても90分で焦らしを終えていたのですが、ふと「数日焦らしたらどうなるのか?」と疑問に思い、実験をしてみたことがあります。
焦らし実験開始
その日はイカせもせずに、挿入もなしにひたすら3時間焦らしただけで「さあ、帰ろう」と言ってみました。
「えっ?」と驚いた顔を見ながら、心の中で(これは面白い)と思いました。
それから次に会うまでの1週間、遠隔調教を行います。メインは「オナの管理」です。
M女による勝手なオナは厳禁です。
職場でトイレに行ってイクギリギリまでオナさせて止めさせます。
百貨店のトイレに行かせて電話で指示しながらオナをさせました。もちろんイクギリギリのところでストップさせてイカせません。
自宅ではクリにシャワーをあてる指示をさせたり、アダルト動画を視聴させオナをイク寸前までさせながら、1週間焦らし続けてみました。7日間なので168時間の焦らしですね。
168時間焦らすとどうなったのか?
非常に面白い結果となりました。
一言でいうと「イキ狂い」になりました。
M女いわく「イキたくてイキたくてどうしようもなかった」とのことでした。
何度も自分でこっそりイキたいと思ったそうですが、我慢したとのことでした。
そんな状態の中で、1週間後に責めた際のイキっぷりを見ると、本当に我慢していたんだなと分かります。
我慢した分、最高に気持ち良かったとのことなので、感度は極限にまで高まると言っても過言ではないでしょう。
この焦らしの実験をキッカケに、お仕置きとして積極的に取り入れるようにしました。イカせず我慢させるのはSM調教にはピッタリです。
さて、貴女は168時間の焦らしに耐えられる自信はありますか?


