露出調教ってどうやって始めるのか?どんなMの女性でも初めての露出調教は緊張するものです。
今回は露出調教が初心者の女性が、程よい緊張感で露出しやすいシチュエーションを紹介したいと思います。
露出調教3つのポイント
露出調教を行なう上で下記の3点を意識します。
1.場所
2.露出度
3.人気(ひとけ)
この3つのポイントを抑えることで、初心者でも比較的スムーズに露出ができるようになります。それぞれもう少し詳しくみていきましょう。
1.場所
どこで露出調教を行なうのか?
露出を行なう場所は野外と一言で片づけがちですが、実は露出調教を行なえる場所は色々あります。
山、海、公園、裏路地、非常階段、駐車場、車内、温泉、映画館、デパート、ベランダ、ホテルの窓際、観覧車などなど
ポイントは初心者でも露出しやすい場所を選ぶことです。
2.露出度
どんな服装でどのくらい露出するのか?
「全裸で歩く」のと「ノーブラで歩く」のでは、どちらが抵抗感が少ないでしょうか?
露出する度合いを調整することで、初心者でも露出しやすくなります。
ポイントはちょっと恥ずかしい程度の露出から始めることです。
3.人気(ひとけ)
露出で気になるのが人目です。誰かに見られるのではないか?というドキドキ感が興奮へと繋がります。
しかし、初心者にとっていきなり人に見られる可能性が高い場所で露出することはハードルが高くなります。
まずは人気(ひとけ)がない所から始めることがポイントです。
露出調教初心者の貴女にオススメな露出3選
では、抵抗なく始められる露出調教を紹介します。ポイントは上記で紹介した場所・露出度・人気(ひとけ)です。
それらを組み合わせてどのような露出を行なうかを決めます。
1.山(林や森)
服装は上着とスカートを履いたまま、ノーブラノーパンで、なるべく人気(ひとけ)がないところを選びます。
山の中で上着をたくし上げて胸を露出したり、スカートをたくし上げて露出を楽しみます。
自然の中という解放感と、周りを見渡しやすいと同時に、木で簡単に周りから隠れることができるので、とても露出しやすいシチュエーションになります。
2.ホテルの窓際
ラブホテルではなくシティホテルなどの窓際で露出します。
ホテル内なので周りに人気(ひとけ)はないため、全裸になり、窓際でセックスをします。
高層ビルでも、階数があまり高すぎない方がお勧めです。高すぎると露出感がなくなってしまうので。
オススメなのは「向かいのビルから見られるのではないか?」という高さや、「人が歩いているところが見える」くらいの高さです。
バックでしながら「こっち見てる人がいるよ」と耳元で囁かれたりすると、ゾクッとするハズです。
3.車の中
車の中では服を着ている状態から、下着を露出させたり、下着を脱いだり、下半身裸になったり、上半身裸になったりと段階を上げていくことが簡単にできます。
車は完全な野外ではなくプライベートな空間でありながら、周りの車や歩行者から「見られるかも」というドキドキ感が味わえます。
野外とプライベートの丁度中間くらいなので、初心者でも露出しやすくなります。
慣れてきたらカーセックスをするとさらに刺激的になります。
以上、初心者にオススメの露出調教3選を紹介しました。順番としては、ホテルの窓際、車の中、山の順番で行うとかなりスムーズに露出できると思います。
まずは色々なシチュエーションで「ドキドキ感」を体験してみることから始めましょう。


