「私ってMかも?」そんなM芽生え立ての貴女が、もっと気持ちよくなるためにMを開発するために必要なことをお教えします。
Mが開発されることを「Mが開花する」と言います。
Mが開花すると貴女にとってどんなメリットがあるのでしょうか?
M開花のメリット
・性感帯が増える
・感度が上がる
・イキやすくなる
・欲求が満たされ満足感を感じる
・ストレス解消
などなどのありますが…
最大のメリットは「気持ち良さ倍増」でしょう。
開発された女性は開発前と比べて2倍、3倍…10倍気持ちよくなったというくらい、めちゃくちゃ気持ちよくなるとのことです。男はそこまでにはなりませんので、M女は非常にラッキーであると言えるでしょう。
Mの開花が性生活を充実したものにし、しいては人生を豊かにすると言っても過言ではないでしょう。人間の三大欲求である、食欲・睡眠欲・性欲の内、1つが完全に満たされるわけですからね。
M開花までの流れ
Mが芽生えてから開花するまでの流れは簡単にまとめると3ステップになります。
①Mが芽生える
↓
②調教による開発
↓
③Mの開花
Mが芽生えても、開発がなければ基本的にMは開花しないということです。
たとえば「私はMかも」と思っていても、パートナーの男性が同じくMだった場合、貴女のMが開花することはありません。すると、性生活に対して不満と欲求が溜まっていくわけです。
つまり、Mを開花させるにはパートナー選びはかなり重要になるということが言えます。
Mが開花する条件
では、Sのパートナーと出会ったとします。開発される可能性は高まりますが、100%開花するわけではありません。
下記の条件が必要です。
1.パートナーに開発する意思があるか
⇒稀に開発する意思がなくても自然と開発する行為をしている場合もあります。
2.貴女に合った開発方法か
⇒一言でMと言っても感度、性感帯、性格などは皆違います。貴女が気持ちいいと感じることができるかが重要です。
つまり「貴女に合った開発方法で、Mの開花を目指して性行為を行っていく」ことがMを開発するには必要なことになります。
Mと言っても皆違うと言いましたが、M芽生え立ての女性に対して一つだけ共通する開発方法があります。
それが「優しさ」です。
この優しさとは女性に対する優しさも含まれてると同時に、責め方の優しさも含まれています。
始めは優しすぎないかと思うくらいに優しく優しく責めていきます。
貴女自身も分かっていると思いますが、少しでも「痛い」と感じたら我に返ってしまいますよね。イクかイカないかの瀬戸際で「痛い」と感じたらイケないと思います。
とにかく全てにおいて始めのうちは優しめに開発していくことが共通した開発方法です。
貴女を優しく責めてくれるSのパートナーであれば、開発できる可能性は高まりますよ。


